Timeslip の変更点
公開済みのバージョンを新しい順に。ライセンスは Timeslip 1.x のアップデートを含み、次のメジャーは別売りです。
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1.0.0
最新Timeslip 1.0 を公開しました。メニューバーに常駐し、使っているアプリとウィンドウを記録するので、開始ボタンを覚えておかなくても時間が正しい顧客と案件に集まります。
顧客・案件・時間単価に対応。事務作業や会議などの内部業務は「請求対象外」にでき、合計に入りません。
ルール:一度仕分ければ、同じアプリやウィンドウからの記録は以後ずっと同じ場所に入ります。
タイムシートは CSV と PDF に書き出せます。任意の丸め(1・6・15・30 分)はレポートと書き出しにだけ効き、記録そのものは変わりません。
データは Application Support フォルダ内の SQLite ファイル 1 つだけ。アカウントもクラウドもありません。通信はライセンス認証とアップデート確認のみです。
14 日間すべての機能を試せます。その後は買い切り。macOS 14 以降、Intel と Apple Silicon の両方に対応。